きょうもまた、あなたとおいしい朝食を食べる、それが幸せ。 風は、すずやかに、木の葉をゆらし、小鳥のさえずりが、庭に降る。 バンコク バンカピから。今日も元気だ、幸せだ!
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みなさん、こんにちは。

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僕の記事なんてたいがいが、つまらない。

だから、押してくれる人が少ない。

と三段論法で、現状分析したあとでの対策。

それでは、記事を読む前に、お願いしてみよう。

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そう思いましたので、よろしく。


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さて、本文です。

19日月曜日の記事の続きで、パホン・ヨーテンのパラオ女性に導かれた話を書こうとしていたのですが、いろいろ起こって、その記事を途中まで書いて、下書きに放り込み、新しい記事を書いています。

僕が、ブログを書く目的の一つは、他人に読んでもらう、その目を気にしながら書くことで、文章が少しでも上手くなればいいな、という思いと、

もう一つは、自分の備忘録として、いま、この時に経験したこと、考えたことを書いて、溜めて、いつかのんびり振り返ってみるのも楽しいかも、という気持ちがあって、書いています。

だから、読者の方には、つまらない、と思われる記事や、なんでそんなことをして、そこまで書くの、という記事があるかもしれません。

まぁ、今日の記事なんか、その中のひとつかもしれません・・・。


バンコクのある夜のことです。

10日程前に、初めてのデート、昼食をした。

コンケーン出身の働きながら、学んでいる、自称22歳の女性。

朝電話があり、映画を観て、ご飯を食べたい、と言って来た。

こっちに都合があって、お昼だけにして欲しいんだ、と言うと、OK、それでも、いいわ、ということになった。

写真で見るより、小柄で可愛い感じ。

Fujiで食事。

いろいろ注文して、食べたが、

僕が気に入ったのは、味噌汁が好きだ、ということ。

タイ人では、珍しい。

気に入らなかったのは、自分が食べられる以上の品を注文して、手も付けずに残したものがあったこと。

この手の女性に、いつも何か欠けたものを感じてきた。

勉強の方は、ランカムヘン大学で1年勉強したが、今は休止している。

仕事は、朝の9時から夜の10時まで、毎日実働12時間、クレイジーだと自分で言う。

月給は、8000バーツ。

セールスだったら、歩合とかボーナスもあるんでしょ?

それには、答えが無し。

別のタイ女性から、シーコンスクアエアでセールスをしていて、月給9000バーツだが、売りあげによってボーナスがあって、月に12,000から15,000バーツになる、

と聞いたことがあって、そう言ってみたのだが・・・。

将来は、自分のビジネスをしたい、衣料品ショップなどで、今の仕事の延長で考えている・・・。

それも、コンケーンに戻っても出きる仕事がいい。

今、いろんな人と交流があるので、将来はそれが活かせると思う。

化粧の仕方や、着ている衣料の選び方、しぐさ、など、センスも良さそうで、その手の仕事は、上手くやっていけそうな女性だった。

小さくビジネスを始められるから、いいね。

わたしも、そう思う。

両親は農家で、コンケーンは、タイで一番良い所と言う。

そんな話をして、1時間半ほどで、第一日目はお別れ。

一生懸命、働こうとしているタイ女性、という気がした。


その後、とにかく忙しくて休みが取れない、と言っていたが、折からの寒さで体調を崩し、医者に行くからと休みをとったという日に、連絡してきた。

午後、会えるかしら。

初回もそうだったが、前日まで忙しいと言っていて、その日に突然、今日会えるか、と訊いてくる。

こういう時、考えられるのは、2つ。

本当に忙しくて、その日にならなければ、スケジュールが分からないのか。

あるいは、その日に本命がダメになって、時間が空いたので、2番手以降に、急に連絡してきたのか。

大体は、後者であろう。

午前中、医者に行って、それから会うのだ、というが、多分、違うだろう。

その日も、Fujiの前で待っている、というので、結局またFujiで食事。

タイ人にすれば高いであろうはずの日本食屋を、当然のように望むのことに、なにか、そういう付き合いに慣れた感じが、した。

食事の後、僕の部屋に行く、という。

すこしだけ、見るだけ。

こちらから言う前に、積極的な言動をするのは、もう、危険信号がチカチカ。

自分の部屋へ連れて行くのは、無防備すぎる、という人も多いだろうが、僕もこれまでの経験で、どれほどの危険な相手なのかの判断はかなり付いているので、一緒に部屋に戻る。

医者に行く、と言ったのが本当かどうかは別として、先日会った時に比べ、疲れている様子はハッキリ見えたので、少し休んでいったらいい、という気持ちだった。

ソファで目をつぶること20分くらい、起きて、僕の冷蔵庫をガラッを開けて中を覗いたり、ベランダから外を眺めたりしたあと、帰る、という。

どんどん、自分のしたいことだけして、帰る、という感じ。

夜、また会える?

いいよ。

じゃ、7時に連絡するから。。。

そういって、彼女は戻ったのだが・・・。


僕が、インターネットを見ていると、彼女が、オンラインになったのが分かる。

部屋に戻って、すぐに、インターネットのチャットを誰かと始めたらしい・・・。

フムフム・・・フ~ム。


ということで、その後30分、僕の方から、彼女に、

今日の7時には会えない、なんだか、あなたを理解するには時間が必要だと思う、

とキャンセルの連絡をした。


やがて、彼女から、

もうこれっきり、会いたくない、ってこと?

という連絡が入ったが、これには答えなかった。

僕は、最終的な答えを出したわけではなかった。

可愛いし、オシャレのセンスも、いい。

積極的な生き方をしようとしているようにも見える。

コーンケン出身、というのも魅力である。

しかし、本音で、もうちょっと時間が欲しい、という気がした。



そのまま、彼女からも、連絡が無く、1週間が過ぎたが、今日の昼前に、

もう、これっきり、会えないの?

といメッセージがまた、入った。

会えるよ。ただ、あなたを理解しきれない、と言う気持ちが残っているのは確か、だ。

それじゃ、今日、5時で良い?あなたの部屋に行く。

今日は他の約束があったので、時間は後で連絡することにして、ちょっと考える時間を持った。


そして、会ったのが、5時半。

彼女をみると、ちょっと疲れ気味。

お腹、空いてる?

うん、少し。

じゃ、食べに行こう。今日は、タイ・フードが食べたいな。

分かった。。。ありがとう。

彼女は、話をしたあとに出かけることを考えていたようだった。

歩いていく途中、

今、部屋探しているの。

良い部屋が見つかって、5000バーツ。
あなたが、3000バーツ払ってくれたら、私が2000バーツ出して、明日には移れるんだけど・・・。

へ~っ・・・まあ、急な話だね・・・

また、どんどん、自分の言いたいことばっかり、言うのかな・・・と思い始める。


タイ料理を食べながら、

さっきの話にも関わるけれど、まだあなたのことが理解しきれない、という気持ちがあるんだよね。

分かった、後で、部屋にもどってから、話をするわ。

タイ料理の選択は、良かった。

僕は、タイの相手が、そんなメニューを選択してくれるか、気にして見ている。

そういう点では、合格だった。

帰りにスーパーでフルーツを買って、部屋で食べることにする。

トゥリアンを買って良い?においがするから、いやならいいんだけれど。

好きなら、いいよなんでも。

と言いながら、トゥリアンと、ケーオ・マンコンと、カヌンと、ランブータンを買った。

ランブータンのカンズメも買っていた。

どうも、値段のことを気にして言うわけではないが、食べきれないほどの物を買ってしまう、という心がわからない・・・のだが・・・。


部屋に帰り、くだものをテーブルに前に、夕景を眺めながら、ゆっくり話しあいの時間となる。

彼女も、いろいろ考え、どう切り出していいかわからず、という状態だと言うことが、話の内容から、分かった。

食事に行くとき、5000バーツの部屋の話を、唐突にしたのも、彼女のこころの中では、僕という相手を、すでに受容れての話なので、彼女の中では、大きな矛盾のある話しではないのだろう。


これを話した後、あなたが私のことをどう思うか、分からないけれど・・・バッド・ガールと思うかもしれないけれど・・・・

と、彼女が言い出す。

わたしには、今、ファランのボーイ・フレンドが居る、1年になる。

彼には、奥さんが居て、タイ女性なんだけれど、アメリカに住んでいる。

彼は、タイに居て、2年間になり、ときどきアメリカに帰る。

タイ人奥さんは、米国へいったきり、タイに帰国したことはない。

私が、バーなどで働かないで、学校に行って将来に備えることを望んでいる。

勉強する、ということで、お金をもらっている。

彼が居る間は、毎日、彼の部屋にいき、世話をする。

まぁ、毎日ということもないけど、行きたくなければ行かない日もあるけど、自分は一人の相手しか相手にしたくないので、彼だけにしているので、彼のところへ行くことになる。

けれども、彼に奥さんが居る、ということははっきりしているし、将来長く続く関係ではない、と思っている。

彼も、私ひとりの世話は見てくれるのだけれど、家族までは見れないというし、彼には家庭があるから、それは分かるし・・・私の家族のことまでは、言えない・・・

彼からいくらもらっているの?

月に2万バーツ・・・ときには1万5000だったり、ちょっと多かったり・・・

彼の態度が、最近変わったりしたの?だから新しいボーイ・フレンドを探そうと思い始めたの?

彼はやさしいし、感謝しているし、態度が急に変わった、ということはないんだけれど・・・。

私が学校に行くのを中止していることは知らない。

彼は、私が学校へ行く、ということでお金をくれているので、ちょっと苦しい・・・

あなたは、本当に勉強が好きなの?卒業証書がどうしても欲しいの?

お金があれば、学校へ行きたいと思う。

それは分かるけど、よく考えて、大学卒業証書があっても、景気が悪ければ就職は難しいんだし、チュラやタマサートでもなければ、あまり意味ないんじゃないの・・・それよりも、自分の好きなことで、将来のためにもなること、って他にないのかな。

わたしもそう思う・・・自分でできるビジネスがしたい・・・・学校ももう2年間休んで、年もとってきているし・・・。

タイのボーイ・フレンドはいないの?

タイ人は、お金がないからわたしの世話は出来ないし、わたしは一人のひとしか相手にしたくないから・・・。

わたしも、将来を考えて、長い付き合い、自分だけを相手にしてくれる相手に出会いたい、と願っているの。

今は、そういう意味で、あなたのことしか、考えてないの。

そういう気持ちで、わたしは自分のことを話したわ。

わたしのこと、どう思う?

わたしはバッドね。


う~ん、そうは言わない。

あなたは、話にくいことも今日は話してくれたのだから、僕に対しては、正直な、良い子だと思うよ。

じゃ、わたしのこと、愛してくれる?

ただ、急に、今日の話だから、いますぐここで、愛するようになった、とは、言えない・・気持ちがそんない急について来ないよ・・・

そんなに結論を急ぐの・・・?

明日は、母親にお金を送らなければならない・・・もし、なければ、自分のケータイ売って、送らねばならない・・・

そうか・・・


彼女は、ちょっとバス・ルームに行って、戻ってくる。

体重計に乗り、38Kgだって、と言う。

プロフィールでは、157cm、40Kgである。

ベッドの上に、横になって、TVを見る。


僕は、ちょっと考えたあと、テーブルから立ちあがり、べっどのわきに来て、

明日、電話するよ、どうしても今日は、結論を出せない・・・イエスというのは、とても大きなことだからね・・・

あなたは、わたしに、今、帰って欲しい?

そんなことはない、、、休みたかったら、いいよ、ゆっくりして・・・・

・・・でも、帰るわ。


そうして、彼女は立ち上がり、僕をハグした。

僕も、力をこめて、ハグした。

小さい体で、足は細いが、胸は魅力的にふくらんで、抱いていると、とても優しい気持ちになる、そんな女性だ。


今夜はこれからどうするの?

と彼女が訊く。

あなたのことを考えるよ。

そう答えて、ちょっと悲しい気がした。

彼女は、僕が、明日、電話をしないことを、すでに、知っている。

彼女を送って、マンションの下まで降りた。。。


彼女の話に、いくつかの矛盾があり(みなさんも気づかれたでしょうが)、それをもって、彼女を信じきることが出来ない。

僕は、今、そういう相手を、相手にしない。


しかし、考えてみると、それがなんだと、言うのだろう。

彼女は困っている。

お金が必要なのだ。

困っていることを、沢山の男に話しては、何人かも男を掛け持ちで、持っているだろう。

だけど、たとえそうだったとして、それがなんだろう。

彼女は、今、僕に身を投げ出そうとしているのだ。

一晩でも良い、と思っているのかもしれない。

話の流れで言えば、3000バーツ出せば、いいのだ。

3000バーツで今晩僕と寝るし、今後も関係を持つかもしれない、と言っているのだ。

なんで、イエス、と言ってあげないのだ。

なぜ、だまされたふりをして、付き合ってあげないのだ。

彼女の話のなかに、ひとかけらの真実もない、と誰にいえるのか。

彼女も、いつか、なにか良いことがあるかもしれない、と思っている、

くらいのことでOKして、良いではないか。

I am Bad Girl ka.....

と彼女自身の口で言っていた。



彼女が、一人、宵闇の人混みに中に消えて行く姿を見送りながら、

とても悲しい、

いやになるくらい、悲しい夜だ、

と思った。


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コメント
この記事へのコメント
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タイで「真面目な」男女交際は、外国人男性にはとても困難で(20代ならまだしも)、かなりの遊び心が無いとストレスで参ってしまいます。
2009/01/22(木) 12:52 | URL | 三嶋 #qbIq4rIg[ 編集]
援助交際というけれど
コメントありがとうございます。
今回の三嶋さんのご意見は、いつもにも増して、極め付けが厳しいなぁ、と感じました。タイは酷い階級社会であり、その変化のきざしもみられない貧困な社会生活にあえぐ庶民が放置されている政治形態では、いつまでも、そんなものかもしれませんね。
ただ、自分の思いを整理する意味でも、このコメントをネタに考えてみたいと思いますので、記事に取り上げさせてください。
僕個人で言えば、流されるときは流されるままに行こうと思いますので、あまりストレスに悩むことはないと思います。
タイに来て、ストレスを感じるようでは、なにしに来てるんだか、となります。
2009/01/22(木) 18:43 | URL | im8p #-[ 編集]
コメント
こんにちは
いつもブログを拝見しております。
楽しくもあり面白くもあり、興味本位で貴兄のプライベートを覗かしていただいてます。
私はタイに来てもう10年になろうとしている59歳の初老です。
タイに来た理由は日本のリーマン生活がへとへといやになったからです。
最初からこんなに長くいるつもりはなかったのですが
なぜか心地よい生活のため今もって日本にかえる計画はありません。
なぜか?
寒い
生活が高い
家族がうるさい
かわいい子と付き合えない
まあこんなところでしょうか。
あんた10年もいてまともな関係の子が見つからないの?
って思うかもしれませんが、そうなんです。
10年間で何人の子と付き合ったか、想像はできますでしょう。1000人は軽く超えてますでしょうね。
その中で結婚してもいいかなあと思った子は3人ぐらいいました。
タマサート大のこと
普通の家柄のこと
ソープに勤めていた中国人です。
この3人は今でも連絡は可能です。
でもしません。
なぜか理由はそれぞれです。
タマサートの子は隠してたお釜がいたこと。普通の家柄の子はSEXの愛称がいいんですが、、、、。
中国人はいろいろ相手を物色中なのかもしれませんが、連絡できないんです。
まあ何人も付き合ったことを自慢するつもりではなく、そこで何が長続きする要因か考えたのですが、一番はSEXの相性ですね。
これがよくないとどんなに芋地のよい子でも長続きはできませんし、
人目会った子でも相性さえよければ結構長続きはできます。


またどの子がプロでどの子が素人かという問題には答えはありません。
プロでも素人でもお金がほしいには代わりませんし、体以外にお金を造るすべを持たないのですからしょうがないですね。
以上簡単ですが、その子をいろいろ吟味する前に俗な言葉で言えば寝てみるのもひとつの彼女をわかる手段ですといいたかったまでです。
では
2009/01/24(土) 16:57 | URL | すーちゃん #TYqpnwkE[ 編集]
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