きょうもまた、あなたとおいしい朝食を食べる、それが幸せ。 風は、すずやかに、木の葉をゆらし、小鳥のさえずりが、庭に降る。 バンコク バンカピから。今日も元気だ、幸せだ!
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3月の24日に、タイに来て、まず最初の課題は、ノービザの状態から、ノン・イミグラントOビザを所得することでした。

タイでのロングステイを目指し、昨年5月にバンコクに1ルームの部屋を借り始めて、小手調べをして、うまく行きそうだったら、長期滞在ビザを所得する、という段取りでした。

日本でロングステイ・ビザを取得する、という方法はありますが、手続き、準備に要する資料などが煩雑です。

多くの人が、タイに来て、タイのイミグレーションで、O-ビザを取って、延長申請してリタイアメント・ビザに変える、という方法を勧めています。

タイで申請するときの書類は簡素で、基本的には、

(1)タイの銀行に80万バーツの預金があること、

(2)そのお金が日本から持ち込まれた(円からバーツに交換された)お金であることが証明できること(日本からの送金証明か、入国するときに持ち込んだ円の申請証明書)、

この二つが重要な申請資料となります。

ただし、チェンマイやパタヤのような、ロングステイヤーが多いところの入国管理局では、上の(2)の書類は無くても、ノン・イミグラントO-ビザの取得が出きるようになっています。

しかし、バンコクでは今でも、これが必要です。

そこで、80万バーツに相当するお金を日本の銀行から、タイの自分の口座のある銀行へ送金して、その送金証明を取れば、ことは簡単なのですが、この送金に要する銀行の手数料が、年金中心の生活をしていく中高年者には、ちょっと高い。

80万バーツの相当する金額とは、為替の変動によるわけですが、まぁ300万円くらいとすると、その送金に要する手数料が25万円~30万円くらいかかる。

やはり、職を持たない人間にとっては、節約したい金額です。

また、僕のように、一挙にロングステイの長期ビザを取ろうとは、当初思わずにいて、2~3ヶ月の滞在を、観光ビザのレベルで過ごしてしまおう、という人たちが、途中で長期ビザが欲しくなったとき。

大体は、なんどもの訪タイを繰り返すうち度に持ち込んだ円のに、使い残しが、タイの銀行に溜まっていくのではないでしょうか。

僕の場合は、それが1年で、80万バーツを超えていました。

この場合は、送金証明は取れないし、入国の通関のときの円・持込申請もしていない、ということになります。

そして、やはり、住まいがバンコクですから、住まいに近いバンコクのイミグレーションでO-ビザを取りたい。


その顛末です。

まず、バンコク銀行で、80万バーツの残高証明を入手しました。

近くのラチャダーバンコク銀行支店では、証明書を発行するのに、本店まで書類を送り、本店で証明書を作成して送付してもらう、ということで5日も日がかかる、と言われたました!

そこで、直接本店に行き、カウウンターの50番台で、Bank Certificateというサインのあるところで、申請。
すぐ、その場で発行されます。

バンコクで失敗したときには、パタヤに行くつもりなので、証明書は2通、取りました。

翌日、いよいよ、バンコク・イミグレーションです。

3階の303室が、ノービザからノン・イミグラント・ビザへの切り替え申請の部屋です。

そこに、独立の受付カウンターがありますが、申請者は、5、6人で、混んではいません。

すぐに、僕の番です。

銀行の残高証明者、銀行の口座手帳のコピー、パスポートのしかるべきページのコピー、パスポート原本、 申請書TM-87を提出。

係官は、30代前半の、黒っぽい男性。

「送金証明がないですね」

「はい、これは、口座手帳をみてわかるように、何度も、日本から来るたびに持ち込んだお金を少しづつ、入金したものです」

「日本から送金したものではないのですね」

「はい、しかし、事実、日本から持ち込んだお金です」

「その証明が要ります。空港で持ち込みの日本円の申請の証明はありますか」

「一度に100万円以上、という大金は持ち込まないので、それもありません」
(実は、これはウソです。だいたい、いつも100万円以上持ち込んでいました)

「それでは、必要書類が不備、ということで許可はできませんね」

「しかし、事実、日本からの持ち込みで、私のパスポートの入国日と、銀行の入金日を見れば、何ヶ月間かにわたって実施されているのが、状況をしめしていると思うのですが」

「銀行で両替したのなら、両替の控えはありますか」

「スーパー・リッチという街の両替屋で交換したので、正式な両替控え、とよべるものはありません」

「スーパー・リッチに証明書を書いてもらいなさい」
(僕は、十何枚かの、スーパー・リッチの計算式の書いた紙っきれを、もちこんで説明しました。。。これは、ない方が、良かったかも。話しが複雑になってしまったので)

「スーパー・リッチはそんなサービスをしてくれる店とは、到底思えません」

「私が電話してみるから、スーパーリッチのカードをみせさない」 (親切!)

「カードはありません」

「それでは、無理です。ここは、役所です、必要書類がそろっていないと、許可することはできません。

If you don't have enough certification documents, I cannot ask my boss to approve your application.
I am an officer, I need all documets in line.」

普通ならば、僕もここで諦めるのです。

役人が一度ノーと言ったら、まずノーなのだとは分かっていますから。

しかし、チャンマイやパタヤでは、送金証明無しで許可している、ということがあるので食い下がります。

もちろん、チェンマイやパタヤでは、その証明書は、いらないはずだ、というような直接談判法は取りません。

「I understand your position. I think you are right on that decision.

But I heard that Thai government is now strongly promoting and welcome many and more foreigners to visit and stay in Thailand, especially after the last year's damage caused by political issue.

So can you please let ME ask your BOSS directly on this matter?
I would like try to explain by myself, please.I don't disagree with your decision at all.
Just give me a try」


この担当官は、しぶしぶながら、それでは向こうの席でまっているように、という。

ボスはいま、部屋にいない、という。

しばらく待っていると、彼の隣に座っていた、もうちょっとシニアの女性担当官が、寄ってきました。

「本当に、銀行の両替証明はとれないの?」

「銀行じゃないから、絶対証明書なんて発行してくれないと思います」

「それじゃ、彼の言っていることは正しいわ。私たちは、不備な書類の申請は認められないのよ」

「分かっています。彼の判断は正しいです」

「一応、ボスに言ってみるわね」

10分ほどして、ボスがやってきました。

まだ、30代の、いかにもキャリアらしい、きびきびとした歩き方をする、女性でした。

彼女が部屋に入ると、しばらくして、さっきの女性担当官が、中に入りました。

そして、ほどなく、担当官が僕を手招きして、部屋に入るように言います。

女性ボスの前の椅子に座ると、

「おいくつですか?」

と言う質問。

「XXX」

と応えると、「お若いですね」、というお世辞。(おや?)

「部下の判断は間違っていません」

(あらら、やっぱり、パタヤ行きかなぁ)

「なぜタイに来ているのですか」

そこで、ロングステイの、タイの文化を勉強の、、、と言い出すと。


「6000バーツ、支払えますか」

僕の話を途中でさえぎって、担当直入に、言ってきた。

僕は、ボスの心情に訴えて、あわよくば許可をしてもらおうと思っていたのだったが、

ああ、こういうことだったのか。

彼女も、僕が、しつこく引き下がらないのは、お金でなんとか解決したい、それができるかどうか、ボスに掛け合いたい、と思ったのだ、と判断しました。

「通常の手数料2000バーツ、この特別処理のために4000バーツ、今支払えますか」

僕は、一瞬、値引き交渉をしようかと、頭によぎるものがありましたが、

彼女のメンツをつぶしてはならない。

また、いずれパタヤにいくとした場合は、2泊くらいしなければならない(パタヤでは申請日翌日渡し、だと教えられていました)、その経費と時間を考えたら、

余分な4000バーツは妥当だろう、と判断しました。

「OKです」

僕は、4000バーツを女ボスに直接、女担当官の目の前で、渡しました。

領収書は、ありません。

ボスは、その女性担当官に指示をして、僕の申請は認定されることになりました。

正規の2000バーツの手数料分は、領収書が発行されたのでした。

こうして、僕のパス・ポートには、


ノンイミグラント・O-ビザのスタンプが、どん、と押されました。


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長い間、断筆していたので(今となっては、休筆、ということになりますが)、ほぼ一ヶ月振りの書き込みです。

この間、数名の方から、親切な励ましのメールを頂いております。

ありがとう、ございました。

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コメント
この記事へのコメント
貴重な経験談
バンコクのイミグレーションではいまだに「送金証明」が必要とは。
無い場合、ボスが堂々と4000Bの賄賂を要求するとは・・・・
日本では考えられない行政機関ですね。
何でもありのタイらしいと言えますが。
実に貴重な証言です。
しかし、勘ぐって考えれば、バンコクの入管が「送金証明」を要求するのは、賄賂を取るためなのではないのか、なんて思ったりします。

下記サイト「自由タイランド」には、送金証明が無くても、80万Bの預金が無くても、手数料を4万B払えば、「O」ビザが取得できるようです。
全て賄賂しだいと言うことなんですね。
この一事をもって、タイの入管は腐っていると見るのか、融通無碍と見るのか難しい所です。
http://jiyuland.com/kigyo/longstay24.html

>80万バーツの相当する金額とは、為替の変動によるわけですが、まぁ300万円くらいとすると、その送金に要する手数料が25万円~30万円くらいかかる。

この表現が気になりました。
銀行の海外送金手数料は、300万円程度なら、数千円だと思うのですが。

ゆうちょ銀行なら2500円程度。
ただし、ゆうちょ銀行の場合は、円建て送金が不可で、ドル建て送金になるので(日本のゆうちょ銀行に円で持ち込むと、ドルに換えてタイへ送金され、タイの銀行でドル⇒バーツに換金される)、1%前後、円建て送金に比して目減りします。

海外送金で有名なロイズを使えば、300万円を送金する場合、送金手数料2000円+円建て手数料(0.1%)3000円=5000円です。
2009/04/19(日) 12:04 | URL | 如月 #qbIq4rIg[ 編集]
コメント有難うございました!訂正します。
如月さん、
コメントありがとうございます。
ご紹介のビザ・サービス会社、たぶん裏金を使い、審査を甘くさせているのだと思います。
Oビザ取得をもっと安い、6000バーツくらいで実行する代行会社に問い合わせたんですが、送金証明の無い場合は、料金が1万5000バーツになる、とメールの返信がありました。
裏金に上乗せした金額だと思われます。私の経験の4000バーツから、彼等の手間代、でしょうか。


如月さんの指摘で、間違いに気づきました。送金手数料が25-30万という書きかたは、間違いでした。
日本から、円をバーツにして送金する時と、タイで円をバーツ交換するときと、現地の銀行(日本とタイ)の為替交換率が、大きな差があり、それがもっとも大きな要因で、「比較して」日本から送金する場合の差額が25万ー30万余分にかかる、ということをいいたかったのです。
それを送金手数料とだけ簡略していったところがいい加減すぎました。
ちなみに、一例として、「南方浪人 タイ滞在記」さんが、ご自身の体験を記述しているブログを紹介しておきます。
その他にも、同様の内容を読んだことがあります。。。

http://blog.livedoor.jp/thai_minamikaze/archives/50859135.html

それと、タイに長期滞在するにあたり、タイに居て、オンラインで日本からタイの銀行へ送金する場を想定して、手数料を調べたら、ロイズが一番安いようでした。
ところが、詳しいことは忘れてしまいましたが、基本的には日本に居住していなければならないこと、それを無視して実行しようとしても、なんだかピンコードを入れることが、オンラインでは出来ない(と思われた)とかで、ロイズの手続きを途中で放り出してしまいました。

三菱UFJ東京銀行の海外キャッシュ・カードも新規発行はもう停止されていたりで、タイに居て、日本の銀行のお金を入手する方法が、いまのところ、クレジット・カードのキャッシング(手数料が高い)しか見当たらず、ちょっと困っています。
2009/04/19(日) 13:31 | URL | im8p #-[ 編集]
ロイズですが・・・・・
ロイズの海外送金サービスですが、私の場合は、タイ滞在時も、ネットバンキングで、簡単にタイの口座に送金できています。
管理人さんに何か誤解があるのでは(失礼ですが)。
「日本に居住していなければならない」という規定があっても、チェックなどかかっていません。
最初の登録時に、申込書に日本の住所を書いておけばいいだけです。
ネット証券会社なども、海外からは取引できません、と言う規定ですが、現実にチェックがかかったなんて聞いたことがありません。

海外キャッシュカードで手数料が一番安いのは、楽天の子会社「イーバンク」です。
バンコクバンクの現金両替レートと同じレートです。(1.63%)
都銀系のカードはレートが悪く、使用毎に手数料を徴収されます。

4月17日のレートを調べたら、下記の通りです。

●日本からバーツ建て送金の場合:三菱東京UFJの場合:TTS=2.9(1万円で3448B)

●日本から円建て送金の場合:バンコクバンクのT.Tレート=3542B

●バンコクバンクの現金両替レート=3501B

●スーパーリッチ(SR)のレート:通常はバンコクバンクのレート+50Bとして、3551B

300万円を送金・持込の場合、口座に入金になる金額は下記の通り(送金手数料は微弱なので省略)
★バーツ建て送金:1,034,400B
★円建て送金:1,062,600B
★SR:1,065,300B

2日前からタイ最大規模と言われるパタヤのソンクラーン 水掛けを見物にパタヤに来ています。
今日19日は日曜日、近隣各地からの観衆が押し寄せて、パタヤの道路はどこも大渋滞、時速1kmしか動きません。
タクシン暴動で、水掛が不完全燃焼に終わったバンコク市民が週末休暇で大量に来場しています。

チェンマイは汚いお堀の水で病気になりそうですが、パタヤの場合、タンクローリーが頻繁に水や氷を販売に巡回してるので、比較的綺麗な水です。
タイ最後の水掛であるパタヤのソンクラーン、今日は深夜まで熱狂が続きそうです。
2009/04/19(日) 15:43 | URL | 如月 #qbIq4rIg[ 編集]
すばらしいです、im8pさん。
良いものを読ませていただきました(*^0^*)
私はコンサルなので、上記の方の書かれたような有益な
アドバイスははぶかせていただきますが、
一番理想型に治まったとおもいますよ。
im8pさんらしいとおもいます。(^0^)
タイに在住する人間はこうやって強く??(笑)なっていくんですね。
こういった経験はきっと後々役立ってきますし、
im8pさんのすばらしい経験として今後大きく反映されると
思います。
本当に良いものを読ませていただきました。(*^0^*)//
2009/04/19(日) 16:36 | URL | ウチャラポーン #RuBj8cxQ[ 編集]
ロイズについて
如月さん、
日本からの海外送金について、詳しいご説明ありがとうございます。
こんなに、海外送金が余分な経費少なく可能だとは、私の勘違いだったのですね。
本当だと、うれしいです。もう一度勉強してみます。
イーバンクの海外キャッシュカードが手数料が安い、とは、前に聞いたことがありました。
イーバンクに口座をもっていますので、海外キャッシュ・カードを作ろうと調べましたが、そういう名称のカード・さーびすはしていない、とのこと。
ただし、イーバンクマネーカードで、海外で現地通貨の引出ができます、とあります。
■ご利用時の円換算レートについて
現地通貨引出をご利用の際の円換算レートは、外貨額をVISAインターナショナルサービスアソシエーション(国際提携組織)の決済センターにて集中決済された時点での、国際提携組織の指定するレートに当行が海外取引に関わるコストとして、2.94%(税込)を加えたものになります。
とイーバンクのページにあります。
クレジット・カードのキャッシングよりは手数料が割安、とうたっていますが、如月さんのおっしゃる、1.63%が、ちょっと分かっていません。
もう少し、勉強しないといけませんね。

パタヤのソンクランをお楽しみのようですね、すごさが伝わってくるようです。日本人も、団体で(グループで)、水合戦に参加しているんですか?
来年は行ってみようかな~、と思わされました。ご無事で!

2009/04/19(日) 17:50 | URL | im8p #-[ 編集]
ウチャラポーンさん
早速のコメントありがとうございます。
あはは、の経験ですが、こうして、だんだん、タイ社会に触れていくのだろうと、実感しました。
当日は、交渉ごとになるだろうからと、Tシャツ・サンダルではなく、紺色の半そでシャツに、紺のズボンで、清潔なビジネスマン風に見えるように、気を使ってでかけました。
私の誠実そうな話し方も、地のものですが、係りの担当官も、むげに切捨てなかったのではないか、と思ったりしています。ボスに会えれば、しめたもの、なのですね、きっと。
2009/04/19(日) 17:58 | URL | im8p #-[ 編集]
失礼しました。
太陽が沈んで、水掛が冷たくなってきたので帰還しました。
しかし、水掛は今晩深夜まで続きそうです。
現地の知人に聞いたら、GW前の時期に、バンコク騒乱があったにも拘わらず、こんなに日本人が多いのは初めてだ、と言っていました。
従来は、見物だけの方が多かったですが、今年は水鉄砲やバズーカ砲を買って水掛に参加する方が多いとのこと、やはり、水掛は見るより、やる方が楽しいですね。

★★イーバンクマネーカードの海外引出し手数料の件ですが、今年の4月から手数料が変更になったようです。

私の場合、2年前に、手数料確認のため、カードを作って2回だけ使用しただけで、下記の変更には気がつきませんでした。失礼しました。
手数料引き上げ後も、他行のカードよりは有利ですが、妙味は激減しました。

ロイズで、タイに居住しながら、ネットで即日、日本の口座からタイの口座に資金移動が出来れば、国際カードの必要性は皆無です。
(旅行で、銀行口座を持たない方には、ラストリゾートとして有用ですが)

<2009年2月27日>
イーバンクマネーカードの海外でのご利用に関わる手数料変更のご案内

2009年4月1日から、イーバンクマネーカードの海外でのご利用に関わる手数料を以下のとおり変更させていただくことになりました。

■イーバンクマネーカードの海外でのご利用に関わる手数料の変更
変更前 1.63%(税込)  変更後2.94%(税込)

※ 海外でのご利用(現地通貨でのATMのご利用を含みます。)の際の円換算レートは、外貨額をVISAインターナショナルサービスアソシエーション(国際提携組織)の決済センターにて集中決済された時点での、国際提携組織の指定するレートに当行が海外利用に関わるコストとして、2.94%(税込)を加えたものになります。
※ 2009年4月1日以降に当行に到着した海外でのご利用分から新しい手数料の適用となります。
2009/04/19(日) 20:55 | URL | 如月 #qbIq4rIg[ 編集]
国際キャッシュカード
国際キャッシュカードについて、23日頃から大きな変更があったようです。
具体的には、バンコクバンクやサイアムコマーシャルバンクでは、国際キャッシュカードで引き出す際、手数料は無料でしたが、今後は1回につき、150バーツを徴収するそうです。
カシコンバンクなど他行はまだ追随していませんが、いずれは・・・・
2009/04/26(日) 00:10 | URL | 如月 #qbIq4rIg[ 編集]
タイの銀行
如月さん、
情報ありがとぎざいました。
僕は、今、バンコク銀行ですが、カシコンに口座を変えようかと思っていたところです。
このサービスに関しては、やがて有料になるかもしれませんが、どうもカシコンが一番友好的なような気がしまして・・・。
どうでしょうか。
2009/04/26(日) 13:41 | URL | im8p #-[ 編集]
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